git

【git】remote のURLを後から設定/変更する

git cloneしてきた後とか、git remote addで自分のリポジトリの設定をした後
remoteリポジトリのURLをちょっと変えたいなって時のコマンド。

git remote set-url origin {new_url}

実際に使う時はこんな感じ

git remote set-url origin git@github.com:you_rname/repository_name.git

git hubから別のバージョン管理ツール(gitlabとか)に移行した時とか
個人リポジトリにPushして使いたい時など
origin の向き先を変えたいなって場合に便利

originの部分はリモートリポジトリのエイリアスなので
app-streamとか、開発ルールに合わせて色々変える。

ピックアップ記事

  1. 【Blender】レンダリング結果を新規ウィンドウで開かないようにする
  2. 【Rails】selectメソッドで特定の条件を満たす要素を取得する
  3. 【Blender】zip版のBlenderをBlender Launcherに移…
  4. 【Rails】railsでIndex name ‘xxx’…
  5. 【Blender】拡張機能(アドオン)の基本的な使い方

関連記事

 
  1. git

    git addしたファイルの変更を確認したい【Git】

    git addでStaginにあげたファイルの変更内容を、後から確認し…

  2. gitでファイル変更の一部をコミットする

    git

    git add -p でファイルの一部をコミットする【Git】

    ファイル変更の一部をcommitしたい時のコマンドです。git add…

  3. git logで変更したファイル名を確認したい
  4. git

    【git】git checkoutする時に、ベースブランチを指定する

    ワークフローにもよると思うんですが、多人数で開発していてgitを使用す…

カレンダー

2026年10月
月 火 水 木 金 土 日
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031  

最近の記事

  1. 慣れれば3分!Bumpノードを使用した質感表現の方法

    Blender

    【Blender】Bumpを使用した質感表現の方法
  2. HTML&CSS

    【CSS】おしゃれなラジオボタンを作る
  3. Ruby on Rails

    【Rails】modelを作成する
  4. Blender

    【Blender】アニメーションでポーズを左右反転してコピペしたい時
  5. WordPress

    【WPテーマ自作】ローカル環境でWP開発ができる「Local」の導入
PAGE TOP